スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

SocialClub #GTAO の写真 その1

SocialClubでは写真保存枚数に制限があり、
どんどん消していく必要があります。
HDDに保存していますが、折角なので
blogにて公開しておきたいと思います。

- - - - - -

gtao001.jpg
これはGTAV(オフライン)より。
初めてのコンビニ強盗にチャレンジする前の記念撮影。

gtao002.jpg
これもGTAV(オフライン)より。
シミオンの店にマイケル・フランクリンで車ごと
突撃した際の記念撮影。
良い顔しています。

gtao004.jpg
これもGTAV(オフライン)より。
あのシーンを冷静に記念撮影。
色々な意味で良い顔しています。

gtao0010.jpg
これもGTAV(オフライン)より。
チャリで来た。
(チャリで来たのはNPCであり、その持ち主は谷底に落下)

gtao0012.jpg
これもGTAV(オフライン)より。
飛行機が解禁されたあと、直ぐに飛んでみて
一般道に着陸を試みるも、減速が弱かったらしく
着陸の衝撃でバキッとギアが折れて胴体着陸。

gtao0016.jpg
gtao0017.jpg
ここからGTAO。
国内盤のGTAOが解禁された夜、軍基地周辺にて。
後藤さんとコメットで基地侵入を試みるも上手く行かず。
最終的にはやはり爆破オチになりました。

gtao0019.jpg
gtao0020.jpg
たまへいさんの自宅。
夜景が綺麗でした。

gtao0022.jpg
皆で軍事基地に侵入して戦闘機を盗み、
国際空港に格納して遊んでいました。
私は着陸に失敗して爆発…。
奥のヘリで飛んできました。

gtao0021.jpg
ビーチで遊ぶぞと着替えてきたみやびさんと、
それを写真に取るスキナーさん。

gtao0023.jpg
山頂でたたずむ智ちぃさんとみやびさんとその車。
最大ズームでなんとか見えました。

gtao0024.jpg
軍事基地から戦闘機を盗み出したものの墜落。
機体に敬礼をするけんちろさん。

gtao0026.jpg
車がツームストンパイルドライバー状態のスキナーさん。

gtao0027.jpg
gtao0029.jpg
gtao0030.jpg
ホットドッグを抱えた巨大恐竜と。
このあと恐竜の頭に乗っている誰かは、
ヘリのローターで吹き飛ばされます。
スポンサーサイト
[ 2013/12/12 22:04 ] Xbox | TB(0) | CM(0)

F1 2014年規約 最終戦ポイント2倍に思うこと

先日、2014年からのF1規約変更として
「最終戦はポイント2倍」が発表されました。
ドライバーナンバー規約などは、検討しているという話が
事前に出ていましたが、2倍ルールはいきなりでした。

ファンの間では不評で、

> ファンはすぐにソーシャルメディアで反対と怒りを表明し、
> "f1fanatic.com" のウェブサイトの即席投票では、
> 92%がこのアイデアに反対した。 (F1通信より)


と言った内容や、AUTOSPORTでも同様の投票結果でした。

ドライバーのベッテルやリカルドも「不条理」
「かなり奇妙だよね...」と反対のよう。
そんな逆風まっただ中のこの新規約について、
思うことを書いてみたいと思います。

- - - - - -

●目的はなにか

最終戦が終わるまで王者決定をさせないのが目的でしょう。
F1に限らずプロスポーツは何にしても結局は"興行"です。

まるでバラエティーのクイズ番組のようで馬鹿馬鹿しいと
思う部分はあるものの、今年のように一人が大きく独走した場合は
新規約に関係なく最終戦前に王者が決まります。
強いチームが勝つというのは今までと変わりません。

接戦を繰り広げた年にしか影響は無いのではないでしょうか。
そして最後まで数字上の可能性が残ると言うのは、
なんだかんだで見る側としても楽しみな部分もあるはず。

近年で言うと、2008年がハミルトンからマッサに、
2012年がベッテルからアロンソに王者が変わります。
最初からこのルールだと分かっていれば戦い方も違うでしょうし、
結局は納得できる結果になったのではないでしょうか。

●ファンはわがまま

「レギュレーションはもっと制限をなくせ!」
「DRSやKERSなんて馬鹿馬鹿しい!」
「もっと開発競争を!」
「昔はよかった!」
「ペイドライバーなんてくだらない!」
「独走は面白く無い!」
「最終戦まで楽しませろ!」

これ全部が成り立つ世の中ではないと思います。
レギュレーションでの各種制限を減らして自由にしたら、
さらに独走するチームが出ると思うし、この世界情勢で
今以上に開発競争をすと余計にお金が必要になり、
結果ペイドライバーが必要になります。
昔が良かったのは事実かもしれませんが、いつまでも
「昔はよかった」と言うのも時代の変化に取り残されている。

FIAも苦し紛れながら、色々と探っていると思います。
個人によって変更を許容できるレベルに差はありますが、
それを受け止めるのもファンには必要ではないでしょうか。
FIA側も「嫌なら見るな」では衰退の一途をたどりますので、
お互いが柔軟になる必要はあります。

●他の解決の道は?

年間開催を減らそうが、さらに規制を強くしようが
独走するとポイントが追いつかない。
結局はポイントをいじるしか、最終戦まで望みを残すのは
難しいのではないでしょうか。

レースの各種記録にポイント付与というのも考えられるのですが。
ポールポジションにポイント付与は、速い車の独走を
助長する事にも繋がりますので無理。
ファステストにポイント付与なんてしたら、現状のタイヤだと
入賞圏外のチームが最終周前にピット入ってフレッシュタイヤで
タイム出すようになってそれこそ馬鹿馬鹿しいかなと。
下位争いも醍醐味だと思うので、それが崩れるのは…。

・2ヒート制にして第2レースをリバースグリッド。

・予選結果で決勝のハーフポイントを付与。
 決勝は完全にリバースグリッドでフルポイント。

・スターティンググリッドより決勝のリザルトが
 ポジションアップしたら1ポイント付与。
 大抵のレースでリタイアが出るので、予選最下位は
 完走さえすればポイント入りますが…。

などと、いくつか(愚かな?)アイデアは出ますが、
流石にこれは受け入れられないでしょうね。


●総括

色々書きましたが、私としては新規約で2014年をやってみて
「どうなるか見てみよう」と思っています。
やってみたら意外と良かったりするかも。

「歴史が」「伝統が」という意見もあるとは思いますが、
その歴史や伝統に縛られて"ゆらぎ"が無くなってしまうと、
緩やかに死んでいくでしょう。

- - - - - -

参考:F1通信(2014年のF1規約変更)

参考:F1通信(F1最終戦のポイント2倍に対する反対の声)

参考:F1-Gate(ベッテル、最終戦でのポイント2倍は「不条理」)

参考:AUTOSPORT(Double points to be awarded in last race of 2014 season)
[ 2013/12/11 21:36 ] コラム | TB(0) | CM(0)






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。